これぞ「アトラクション廃線」 スーパーカートで高さ105mの空中散歩 高千穂あまてらす鉄道 読み込み中... 最高峰で高さ105mある高千穂鉄橋(画像:写真AC)。 日之影温泉駅に併設された温泉施設にある鉄道用信号機。かつての高千穂線の列車ダイヤに合わせ現示が変わる(草町義和撮影)。 高千穂鉄道時代に使用されたTR-200形ディーゼルカー。元運転士の指導のもと、運転できるイベントも行われている(画像:写真AC)。 高千穂あまてらす鉄道が、旧・高千穂鉄道高千穂線の線路跡を活用して運行する30人乗りのグランドスーパーカート(画像:photolibrary)。 高千穂駅舎(恵 知仁撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも この画像の記事を読む 【特集】消えていく面影、今も走れる…鉄道の「廃線」どこにある?