標高1000mのキャンプ場 そこは「駅」だった わずか10年で消えた赤城山の鉄道 読み込み中... 赤城登山鉄道の位置(国土地理院の地図を加工)。 開業当時の赤城登山鉄道(画像:桐生市)。 開業当時の赤城登山鉄道(画像:桐生市)。 登録有形文化財に指定されている旧赤城山頂駅とプラットホーム(画像:桐生市)。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡。 利平茶屋の旧赤城登山鉄道跡(乗りものニュース編集部撮影)。 キャンプ場となっている利平茶屋森林公園。ここがかつての駅(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 座って通勤・通学に「課金」、最も定着している路線はどこ? いくらなら払えるか“上限”も明らかに! 一方で“苦言”も多数!? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 鉄道の「こども運賃50円」なぜ今? 経営戦略だけじゃない、カギとなった“法の縛り”や技術の進化 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む