空母のような「巨大護衛艦」が中国艦隊を監視 ミサイル駆逐艦など3隻が鹿児島に出現 太平洋に出る 読み込み中... 拡大画像 大隅海峡を通過した中国海軍のルーヤンIII級ミサイル駆逐艦2隻(艦番号132、134)とジャンカイII級フリゲート1隻(艦番号529)(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 拡大画像 中国艦の航行ルート(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 拡大画像 大隅海峡を通過した中国艦の警戒監視・情報収集にあたった護衛艦「いせ」。空母のような全通甲板を備える(画像:海上自衛隊)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト 世界初・日本初が続々!? 2026年に登場する「スゴい新造船」たち “燃料チェンジ”加速 “日本の生命線”握る船も アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” この画像の記事を読む