わずか17秒の侵入でも緊張走る…ロシア軍機がNATO加盟国の空に 無人機以外も頻発する領空侵犯 読み込み中... 拡大画像 9月に領空侵犯をしたMiG-31。このときはスウェーデン空軍が邀撃を担当(画像:スウェーデン空軍) 拡大画像 9月に領空侵犯をしたMiG-31。このときはスウェーデン空軍が邀撃を担当(画像:スウェーデン空軍) 拡大画像 今回領空侵犯をした機体と同型のSu-30(画像:ロシア国防省) 拡大画像 スペイン空軍のユーロファイター「タイフーン」。今回の領空侵犯では同機を配備された部隊が迎撃を担当(画像:スペイン空軍) 拡大画像 スペイン空軍のユーロファイター「タイフーン」。今回の領空侵犯では同機を配備された部隊が迎撃を担当(画像:スペイン空軍) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 独仏西の新戦闘機プロジェクト「FCAS」中止! なぜフランスとドイツはいつも開発中に揉めるのか!? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! まるで「卵を産むかのよう」機体から直で置き配できるなんて! “賢すぎる”最新ドローンの進化を幕張メッセで見た 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む