重すぎる!? 韓国の新型戦闘車両が「10式戦車並み」ドローン迎撃AI搭載で、もはや「歩兵が乗れる戦車」か? 読み込み中... 拡大画像 K-NIFV歩兵戦闘車の後方。最後尾には乗降車用のハッチになるがそれと比較して車体がいかに大きいかが分かる(布留川 司撮影) 拡大画像 K-NIFVに搭載予定のAPS。AS21ではイスラエル製のアイアンフィストが搭載されていたが、K-NIFVでは国産化して搭載する予定(布留川 司撮影) 拡大画像 オーストラリアで採用されたAS21「レッドバック」(布留川 司撮影) 拡大画像 イツのラインメタル社のKF41「リンクス」。オーストラリア陸軍でもAS21の対抗馬として提案されたが不採用となった(布留川 司撮影) 拡大画像 陸上自衛隊の89式装甲戦闘車。重量は26.5t(画像:写真AC) 拡大画像 陸上自衛隊の10式戦車。重量は44t(画像:写真AC) 拡大画像 ハンファ・エアロスペースが開発中のK-NIFV歩兵戦闘車(布留川 司撮影) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ドイツの次世代戦車計画が3種類も!? 「本命」が乱立する理由とは そもそもフランスとの共同開発どうなる!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 戦闘機に続き戦車も? 独仏の兵器共同 次世代戦車は「共通のタイプにはならない」と独大臣が示唆“大幅な遅延”が問題? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む