「空飛ぶ目」から「対艦番長」に転職か!? 海自も導入決定の新鋭無人機に“ミサイル搭載構想”発表 何を積む? 読み込み中... 拡大画像 GA-ASIが発表した搭載ミサイルのイメージ図(画像:GA-ASI)。 AGM-158C LRASMのイメージ(画像:ロッキード・マーチン)。 アメリカ軍で運用されているJASSM(画像:アメリカ空軍)。 F-35Aから発射されるJSM(画像:コングスベルグ)。 海上保安庁が試験運用していた際の「シーガーディアン」(画像:海上自衛隊第2航空群)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 史上最大の軍艦より135mもデカい!? 旧海軍「大和」を凌ぐ『エースコンバット8』の新ボス「陸上戦艦」の衝撃スペックとは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「1000機の無人機」が有人機を護衛! 米空軍「CCA」計画が本格始動 メーカー2社を選定 “機体”と“頭脳”は別売り!? 海自の練習艦隊 艦内の通信環境を大幅に改善した“装備”紹介 遠洋でも家族との連絡が可能に!? この画像の記事を読む