10年前の大議論「ホルムズ海峡に機雷が敷設された際の日本の対応」が現実に…! 自衛隊派遣できるの?できないの? その「理屈」とは(前編) 読み込み中... 「令和7年度機雷戦訓練」に参加した護衛艦「みくま」。船体側面のシャッターを開けてUUV「自律型水中航走式機雷探知機」を海面に降ろそうとしている(画像:海上自衛隊護衛艦隊)。 「令和7年度機雷戦訓練」に参加した護衛艦「みくま」から海面に下ろされる「自律型水中航走式機雷探知機」(画像:海上自衛隊護衛艦隊)。 海面を進む「自律型水中航走式機雷探知機」(画像:海上自衛隊護衛艦隊)。 護衛艦2025年2月、護衛艦「くまの」で試験される「自律型水中航走式機雷探知機」(画像:海上自衛隊護衛艦隊)。 硫黄島の沖合で掃海訓練を行う海上自衛隊の掃海艇「あいしま」(画像:海上自衛隊)。 MCH-101は海自の掃海・輸送ヘリ。機雷処理にあたるEODダイバーをその直上まで送り届ける(画像:海上自衛隊)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE まるでSF兵器! 「十字架ドローン」が護衛艦に“垂直着艦” 海自の新兵器「V-BAT」の実習映像が公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海自の潜水艦が「巨大なヘリ空母」と一緒に整列! 重要拠点の“特別な光景”を収めたショットが公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む