なぜ海自の掃海艇は“木造”? 危険な「機雷」相手になぜ鋼鉄じゃないのか 中東緊迫で注目 読み込み中... すがしま型掃海艇「すがしま」。12隻が建造された(画像:海上自衛隊)。 ひらしま型掃海艇「ひらしま」。海自最後の木造船で、同型は3隻建造された(画像:海上自衛隊)。 えのしま型掃海艇「えのしま」。船体は繊維強化プラスチック(FRP)製(画像:海上自衛隊)。 拡大画像 あわじ型掃海艦「あわじ」。船体はFRP製(画像:海上自衛隊)。 掃海母艦「うらが」(左)と、ひらしま型掃海艇「やくしま」。掃海母艦は、掃海艇の海外派遣など長期航海を支援する目的で建造された(画像:海上自衛隊)。 訓練で機雷を実際に爆破処理する海上自衛隊掃海隊群の掃海艦「ひらど」(画像:海上自衛隊)。 「令和7年度機雷戦訓練」に参加した護衛艦「みくま」から海面に下ろされる「自律型水中航走式機雷探知機」(画像:海上自衛隊護衛艦隊)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 自衛隊が珍しい「異形のロシア軍艦」を確認!甲板に“巨大なクレーン ” 防衛省が画像を公開 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「日本最南端の島」沖で中国軍艦が実弾射撃! その瞬間を自衛隊が撮影 ロシア艦もすぐ近くに 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む