次期戦闘機「GCAP」ついに初契約! ただ不安要素も 司令塔「GIGO」本格始動の裏側 読み込み中... 拡大画像 三菱重工が検討する「戦闘支援無人機コンセプト」の模型。実際は単座戦闘機と同じくらいのサイズになるとのこと。胴体下部には武装を搭載できるウェポンベイも装備されている(画像:乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 DSEI Japan2025の会場で展示されたGCAPの模型(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 DSEI Japan2025の会場で展示されたGCAPの模型(画像:乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 DSEI Japan2025の会場で展示されたGCAPの模型(画像:乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 GCAPの最新イメージ(画像:イギリス空軍) 拡大画像 BAEシステムズやレオナルドが開発・生産に関与している多国籍戦闘機ユーロファイター(画像:写真AC) 拡大画像 航空自衛隊のF-2戦闘機(画像:航空自衛隊) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 欧州の次世代戦闘機「開発中止!」→日本のGCAPへの参加は「あり得ない」これだけの理由 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 総火演でシレっと出てた! 陸自の新型「多目的監視レーダ」4種の役割を1台で賄う“凄いやつ” 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む