デカくて頑丈! 陸自の新世代の象徴「AMV」戦闘展示で火を噴いた “宇都宮の精鋭部隊”は短期間で旧型更新か? 読み込み中... 拡大画像 後部ランプから飛び出した普通科隊員が機関銃の支援下で小銃戦闘を開始した(鈴崎利治撮影) 拡大画像 銃塔に搭載した12.7mm機関銃M2による射撃(鈴崎利治撮影) 拡大画像 後部ランプから飛び出す普通科隊員たち(鈴崎利治撮影) 拡大画像 AMVの機関銃塔。現在は有人だが、今後、遠隔操作式の無人操作砲塔(RWS)の搭載も見込まれている(鈴崎利治撮影) 拡大画像 横隊を組み、前進する普通科隊員(鈴崎利治撮影) 拡大画像 96式装輪装甲車と並ぶ装輪装甲車AMV。その大きさの違いは一目瞭然だ(鈴崎利治撮影) 拡大画像 装輪装甲車AMVの後部。中央のランプドアが大きく開く(鈴崎利治撮影) 拡大画像 2025年から本格的な部隊配備がスタートした「装輪装甲車AMV」(鈴崎利治撮影) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS イタリアは「戦車を作らない」と決めた訳ではない? 国産へのこだわりより“現実”を選びつつ野心も見せる意外な理由 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 移動手段であり“忍者”でもある!? 軍用の「静かすぎる電動バイク」が目指す新しい戦い方 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む