「新しい電車だ!」 子供も気付いた江ノ電の“変化” 乗って分かった混雑緩和と眺望を両立させる工夫 読み込み中... 江ノ電700形の車内。海側のクロスシート(左)と山側のロングシート(右)の組み合わせ(柴田東吾撮影) 江ノ電700形の運転台。中央にある(柴田東吾撮影) 江ノ電700形のクロスシート。窓のカーテンを半分閉めたところ(柴田東吾撮影) 江ノ電700形は、各扉の上に液晶ディスプレイによる車内表示器が付く(柴田東吾撮影) 2026年4月から営業運転に就いた江ノ島電鉄の新型車両700形電車(柴田東吾撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY JR新快速の「元ライバル」ついに最後の1本に! 扉の数が運命を分けた? 阪急京都線のかつての「顔」 西鉄電車の“最古参”がデビュー当時のカラーに 「アイスグリーン」に続き特別復刻 この画像の記事を読む