昭和の電車は「◇」令和は「<」!? 懐かしの“ひし形”が激減した納得の理由 見た目古くても屋根上だけ進化している場合も 読み込み中... かつてJR総武本線などで使われた211系電車。一部編成の先頭車両は従来の「◇」パンタグラフに加えて「<」のものも設置された(画像:photolibtary) 東急1000系電車。東横線から池上線や多摩川線に転属するにあたり、パンタグラフが菱形からシングルアームへ更新された(2015年2月、大藤碩哉撮影) 拡大画像 まだひし形パンタグラフが残っているのはなぜ?(画像:写真AC) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 導入拡大まもなくの「軽タクシー」のメリットは? 主力の「JPN TAXI」と徹底比較! “すみ分け”は可能なのか? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「4本」と「5本」で何が違う? クルマのホイールを留める“ネジの数”の不思議 なんと「1本」なんてのも! 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む