なぜ日本船なのに「パナマ国旗」を掲げるの!? 業界で100年続く“世界規模の裏ワザ”の正体とは 読み込み中... パナマは中米、リベリアはアフリカ。マーシャル諸島は大西洋と、位置がバラバラ(画像:乗りものニュース編集部で加工)。 日本郵船の自動車運搬船「アリエス・リーダー」。船籍はパナマで登録している(画像:乗りものニュース編集部撮影)。 自動車運搬船「ゴールド・シン」の船体には、リベリア首都の「モンロビア」との表記が。リベリア船籍であることの表示だ(画像:乗りものニュース編集部撮影)。 川崎重工業が建造し、2024年から日本郵船が運用している大型LPG運搬船「ガスガーネット」。パナマ船籍での登録となっている(画像:乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 船から見るパナマ運河の様子(画像:写真AC) 拡大画像 便宜置籍船が役立つ3つのメリットとは?(画像:写真AC) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ワイパーの「INT」なぜある? 誕生のヒントは“人間のまばたき”だった!? 映画化までされた発明秘話 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 街から消えゆく「歩道橋」なぜ最近どんどん撤去される?「昭和の遺産」が役目を終えつつある理由 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む