まだ現役! 「驚異の長寿」を誇る南海“古豪”電車は不死身なのか? 日本初「20m級ステンレス車」の現在地 読み込み中... 昔のステンレス無塗装の姿を復刻した南海6000系(柴田東吾撮影) 無塗装の6000系では、昔の南海の社章の「羽車マーク」も用意された。(柴田東吾撮影) 南海6000系の車内(柴田東吾撮影) 6000系のそっくりさん。南海線の7100系(柴田東吾撮影) 6000系のそっくりさんで、両開きの扉を採用した高野線の6300系(柴田東吾撮影) 6000系に青とオレンジの帯色が加えられたのは1992(平成4)年から(柴田東吾撮影) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 気付けば残り1本に! 車内に「謎の部屋」がある? 大阪万博を2度経験した阪急“古参”電車の楽しみ方 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「ドア開けたらすぐ座席」だった! 残りわずか1本 桜の名所へ向かう近鉄特急の古参が絶滅寸前 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む