駅トイレの空き状況をスマホに 「小田急アプリ」随一のサービスなぜ生まれた? 読み込み中... トイレ個室のドアに取り付けられたセンサーが開閉状態を検知し、その情報がアプリ利用者に伝えられる(画像:KDDI)。 小田急線新宿駅の構内図。赤枠で囲った場所がトイレで、西口側と南口側に設けられている(小田急電鉄の画像を一部加工)。 「小田急アプリ」では、新宿駅トイレの個室空き状況(下)が表示される。画像はイメージ(画像:小田急電鉄) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「えっ、なんでここに踏切…?」 線路の形跡すら無い場所で“バリバリ現役!?” 実はもうすぐ「閉まる日」が 国鉄時代の電気機関車「完全引退」すでにカウントダウン!? 「新しい機関車で統一したい」 “最後の砦”になる路線とは? 「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派 何もかもピンクでした――都市の廃線跡に転生した元「サンダーバード」が徹頭徹尾ブッ飛んでいた件 この画像の記事を読む