箱根登山鉄道最後の「吊り掛け式」103-107編成が7月に引退 開業100周年CPも開催 読み込み中... 箱根登山鉄道「箱根湯本―強羅間開業100周年キャンペーン」のロゴ。スイッチバックをしながら上り下りする登山電車の特徴を、リボンで表現(画像:写真AC)。 箱根登山鉄道の103-107編成(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin かつての「理想の通勤電車」なぜ衰退? 私鉄の先進性vs国鉄の意地100年の攻防 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も JR九州が購入した「関東の中古車両」来年から登場へ! 改造された2形式が相次いでデビュー この画像の記事を読む