「整備士つなぎ」を魔改造したエプロン、実は売ってたぞ! 店員だけ着用の「ANAエプロン」が限定販売へ

こりゃいろいろ思索ができそうなエプロンですなあ~!

税込1万4300円・50点のみ

 ANA(全日空)グループのANAあきんどが2023年2月1日より、成城学園前(東京都世田谷区)にある店舗「Tochi-Dochi」で、ANAの整備士制服などの生地をベースにした「リユースエプロン」を販売しています。

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「Tochi-Dochi」で販売される「リユースエプロン」。およびその作成風景など(画像:ANA)。

 これまで「リユースエプロン」はこれまで、同店の販売スタッフが着用。今回はそれを商品化したものといいます。価格は税込1万4300円で、50点のみの販売。ANAあきんどによると「今後も反響により販売場所や販売数を拡大していく予定」であるものの、現状では「Tochi-Dochi」店舗のみでの販売となるといいます。

 なおANAあきんどは同商品についてアップサイクル品のためひとつひとつ色や風合い、サイズなどが異なるほか、「様々な整備用品に触れているため、クリーニングをしておりますが、工業用・園芸用としてご利用ください」としています。

【了】

【ええやんけ!】「リユースエプロン」の全貌や作成風景など

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コメント

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1件のコメント

  1. きたねぇな。オッサンの汗が染み込んでるだけだぞ。「サラリーマンのワイシャツ」って売ってるのと同じだよ...