国道事務所、「子どもでも分かる危険行為」に強くNO SNSも「愚かにもほどがある」「迷惑」と反応の“無理ゲー行為”とは
国土交通省 飯田国道事務所の公式Xアカウントが、国道153号長野県阿智村で発生したトラブルについて紹介し、「危険かつ迷惑行為です」と投稿しました。これに対し、SNSでは多くの反応が寄せられ、表示数は23日時点で100万を超えています。
長野県阿智村で
国土交通省 飯田国道事務所の公式Xアカウントが、長野県阿智村の国道153号線路上で発生したトラブルについて紹介し、「危険かつ迷惑行為です」と投稿しました。これに対し、SNSでは多くの反応が寄せられ、表示数は23日時点で100万を超えています。
同アカウントによると、トラブルの内容はノーマルタイヤを装着した普通乗用車が雪道を走った結果、スタックしたというものです。トラブルの内容とともに同アカウントは「雪道を冬装備していないタイヤで走行することは、危険かつ迷惑行為です。冬用タイヤやチェーンを着用して走行をお願いします」と注意を呼びかけています。
今回の投稿を見たSNSユーザーからは「この時期の153号線に夏タイヤで・・・愚かにもほどがある・・・」「子どもでも分かる危険行為」「信じられん」「要らん渋滞の原因」「重罪よもう」「迷惑なドライバーですよね」といったコメントが公式アカウントに対し寄せられています。





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