観光客が多すぎる鎌倉の江ノ電、京都のバス 「住民向け混雑対策」あの手この手

【画像】47年ぶりの変更 京都市バスの乗降方式

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京都市営バスは1972年から「後ろ乗り・前降り」だったが、2019年3月より、100号系統などが「前乗り・後ろ降り」に変更された(画像:京都市交通局)。

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コメント

4件のコメント

  1. 未だに均一運賃の前降車なの?前に清水寺で前で降りれずに中ドアから降りたら料金を徴収する係り員が居て払った記憶があるけど、帰りはこんなもん使えんと思って京都駅まで歩いたけど
    京都市バスって運転士や車両が足りないとか?前は系統に無印で方向幕白紙で続行する幽霊バス走らせてたよな?
    だれかが通報するまで近畿運輸局も黙認してよ

    • 幽霊バス、それって組合の部長クラスが満額の賃金を受けるための仕事してますアピール対策のバスで臨時バスの名目だったような?、しかも臨時だからと言う理由で陸運局に無届けで運行した行き先幕だけで経由地を示さなかったイカサマ便だね、車両のブレーキ鳴きを勝手に整備不良と決めつけて乗務を拒否した運転手の話は最近だけど、マジこんな腐った組織が利用者の為に混雑緩和策なんぞやるとは思えんけど、京都は麻痺しとるからね、元はと言えば国交省の陸運局がチャランポランな事業認可をしたことが事の始まりで運転手と数に車両の増車に減車のバランスが悪いあたりも当然と言えば当然の話なわけだね

  2. 本当に市バスだけでは限界。。。運転士の人手不足だし。これからもこのまま行くのだろうか。
    LRTの計画もあったけど結局頓挫。
    地下の北大路BTや京都駅BTまでは乗り入れられないかもしれないけど、連節車両など大量輸送はできないのだろうか。多客期だけ乗り継ぎの地下鉄を無料にするのも何だか変な話。海外のようにいっそ地下鉄・市バスはゾーン制にしてもいいような気がする。

    • 残念ながら大量輸送を車両の拡大で補うのは無理だろうね、ドライバー不足にかこつけた単なる企業や運行会社、それらが属する街の好感度アップや宣伝が本来の目的だからね。
      諸元からしたら連結部分の強度や囲むマスト大きさの都合で意外にも定員が多くないのと最大の問題は後ろから押す動力車の軸重許容の問題もあるわけで
      定員を増やしたければ昔の遊園地にあったセミトレーラーカプラー式の牽引式でバスを作ればいいだけの話
      ただ、この方式だと運転席のヘッドと客室側の台車が完全に遮断される構造になるのでワンマン運転と言うとこれで没だろうけどね。
      だからあんな強度も保たれてるか疑わしい連節バスで大量輸送なんてのは単なる茶番でしかないわけね。