乗りものニュース編集部の記事一覧
-
-
-
-
消えゆく「朝礼台みたいなホーム」 北海道では大量廃止へ 国鉄時代の「仮乗降場」
北海道のJRの駅には、ホームの長さが1両分ほどしかなく、待合室などもない簡素な駅が多くあります。2021年春のダイヤ改正で多くが廃止されてしまいますが、なぜこのような駅が生まれたのでしょうか。
-
-
新「ご当地ナンバー」誕生 好発進の飛鳥ナンバー「3110」【できごと2020】
2020年は、新たに17地域の「ご当地ナンバー」が誕生。なかでも奈良県の飛鳥ナンバーは、過去に導入見送りとなったこともあり、悲願の誕生でした。ある幸運が重なり、飛鳥は図柄入りプレートも人気を集めています。
-
-
-
旅客機「ドシンと着陸」 実は理由あり! どんな時でナゼなのか ANAパイロットに聞く
旅客機に乗っていると、まれに着陸時「ドシン」と衝撃が強くかかるケースがあります。実は場合によっては、こちらの着陸の方がよいケースがあるとANAのパイロットは話します。その理由などを聞きました。
-
最新記事
- “日本に1台だけ?”のドイツ製「多目的トラクター」を展示 高圧洗浄システムも搭載している理由とは? 心臓部は日本製!?
- 「30年選手の特急」座席も取り替え! JR初期の車両たちが相次ぎリニューアル「鉄道アップデート計画」始動 JR九州
- 「1000機の無人機」が有人機を護衛! 米空軍「CCA」計画が本格始動 メーカー2社を選定 “機体”と“頭脳”は別売り!?
- 東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も
- デカいのに小回り抜群!? ボルボが新型36トン油圧ショベル「ECR355」日本発売 AIの目と半自動制御で都市の超狭小現場を攻略する