技術の記事一覧
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【重機のトレンド2025】最新重機の世界はこうだ! 神業オペレーターと高すぎる高所作業車も登場!
今回は2025年6月18日から21日まで千葉市の幕張メッセで行われた「CSPI-EXPO2025」(第7回 国際建設・測量展)から、日立建機やコマツ、タダノなどのブース展示を振り返ります。
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米軍のイージス艦に見慣れないハコ見っけ!「アレ何?」←士官「答えられません」その正体は?
シンガポールでレーザー兵器を積んだアメリカ海軍の駆逐艦に乗ることができました。しかし、乗員に詳細を聞こうとすると途端に口ごもり、最終的に「グーグル」で調べろとの答え。一体どのようなものなのでしょうか。
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【発見!日本の底力#3】建造費500億円超!?未知なる地球深部を探査する巨大船「ちきゅう」の謎に迫る!
素晴らしき日本の技術を探求する番組『発見!日本の底力』…第3回目の底力テーマは「地球深部探査船『ちきゅう』」です! 地球の70%は海が占めていますが、海の秘密はまだその4分の1程度しか分かっていません。 今回は、地球の歴史、未知の生物、災害予知などの研究を行っている「JAMSTEC(海洋研究開発機構)」を取材! まだまだ未知にあふれている海の世界に、JAMSTECは今後どのように向き合っていくのでしょうか。
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空の戦いが一変!?「ステルス空中給油機」米軍の次世代プロジェクト 睨むのは中国との将来戦か
現代戦において作戦遂行上、不可欠な存在となっている空中給油機。「空飛ぶガソリンスタンド」と揶揄される同機について、アメリカ空軍ではステルス性を取り入れた次世代機を構想しています。長所と短所の双方を見てみました。
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「スーパーカブ」直せない国でも大丈夫! テロリストも国連機関も“お墨付き”与えた知られざるホンダの傑作バイクとは?
日本では知名度が低いものの海外では長年生産が続くロングヒットのホンダ製オートバイがあります。「CG125」という名のこのオートバイ、耐久性、メンテナンス性、経済性に優れているため、意外な組織からも支持を集めています。
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え、日本唯一なの!?「ミノムシみたいな信号機」なぜ滋賀県に? “まるで外国”の形状にした理由とは
交差点の中央に吊り下げられる形で設置される、通称「UFO信号機」。全国には、まだ現役のものがごく少数残っていますが、滋賀県長浜市にあるものは、唯一無二の形をしています。現地で確かめてきました。