鉄道の記事一覧
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「地獄の東京」「イベント多すぎてワロタ」 25日は“93万人が押し寄せる花火大会”だけじゃない! 首都高も「止まる!」広域で交通マヒの可能性も
7月25日は「隅田川花火大会」が開催され、首都高の通行止めを含む交通規制が敷かれます。ただ、この日はじつは他にもイベントが目白押しです。
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「67年ぶりの新型車両」増備で旧型車両が引退へ いろいろ魔改造された“おさがり”の60年選手 乗れるのは残りわずか?
鉄道友の会ローレル賞に輝いた新型車両の導入を進める地方私鉄で、首都圏大手私鉄から譲り受けた「アラ還」電車の完全引退が迫っています。それはオリジナル車両にさまざまな手を加えた“魔改造車”でした。
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失われた「日本三大車窓」の遺構が国道沿いに点在! まるで“鉄道博物館な峠”をめぐる 2年前の廃線も草に埋もれ
明治時代、北海道開拓の大動脈として建設された根室本線の「狩勝峠」越え区間。国道沿いには、かつて「日本三大車窓」に数えられた鉄道の遺構が多く残っています。
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「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは?
再開発が進まずに空き地が広がり、「松山砂漠」と揶揄されるJR松山駅前への本拠地移転をBリーグ球団が一蹴しました。代わりに目を付けたのは、「北の大地」のスポーツ施設をほうふつとさせる立地でした。
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総延長288キロ「対面通行だらけな高速道路の4車線化」が加速! 完成すれば“鉄道に打撃”か 現地で見た進捗
NEXCO東日本が道東道の占冠IC~十勝清水IC間の4車線化を進めています。完成すれば道央と十勝がよりスムーズに結ばれますが、競合するJR北海道には逆風となるかもしれません。
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京急の「歌う電車」は23年で消滅……海外では50年健在!? 「あの音を消すな」新型車にも受け継がれる
「歌う電車」として親しまれた京急の「ドレミファインバーター」が消えて約5年。海外には「歌う地下鉄」が健在で、その音は新型車両にも粋な形で受け継がれていました。
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東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も
東武鉄道は2026年6月25日、東上線で18年ぶりとなる新型車両「90000系」を同年9月26日に営業運転を開始すると発表しました。同路線での新型車両の導入は、約18年ぶりとなります。
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