フランス軍の記事一覧
-
-
-
自衛隊も運用へ「長射程ミサイル」世界で引っ張りだこのワケ 似たようなミサイル統合・置き換え 世界で進む
2024年現在、防衛省が急ピッチで取得を進める長射程ミサイルですが、現状アメリカ製と国産の2本立てになる模様です。しかし、複数あると費用対効果が悪くなることも。一方、ヨーロッパでは国をまたいで共同開発を進めているようです。
-
20年越しの大人気!? フランス戦闘機「ラファール」需要増えすぎのワケ しかし強力なライバルも登場
ダッソーが製造している戦闘機「ラファール」の需要に応えられない可能性が報じられました。原因は工場のトラブルなどではなく、注文の殺到でした。
-
-
「無難設計じゃF-16に勝てないんだよ!」→激変 仏「ミラージュ2000」が生まれるまで
フランス製の戦闘機「ミラージュ2000」は、過去の「ミラージュ」シリーズから設計・仕様が大きく変わった機体ですが、どのような経緯で作られたのでしょうか。
-
空母「サンパウロ」ブラジル軍の象徴がなぜ漂流船に? 南米唯一の空母が“全体的にダメダメだった”理由とは
2023年2月3日、空母「サンパウロ」が自沈処分されました。鳴り物入りで就役したはずの艦でしたが、不幸な終わり方になってしまったのはなぜでしょうか。
-
“国防も疎かにせず!” 今年の「降下訓練始め」世界8か国による国際演習に 陸上自衛隊
我が国唯一の落下傘部隊である陸上自衛隊第1空挺団の降下訓練始めが2024年1月7日に行われました。今回の特徴は世界約10か国からの人員参加だそう。しかし能登半島地震の災害派遣も続くなか、なぜ実施したのでしょうか。
-
大損害は“使い方を間違えたから?” ウクライナ軍「装輪戦車」再供与を熱望のワケ 自衛隊も他人事じゃない!
フランスがウクライナに供与したAMX-10RC戦車駆逐車が、いま再び供与の要望が出ているそう。でも、当初ウクライナ軍は同車の使い方を間違えて多大な損害を出しました。なぜ再びウクライナ軍は欲しがっているのでしょうか。
-
最新記事
- 戦闘機ビジネスの常識が変わる! スウェーデンが“国の守り”「グリペン」をブラジルに委ねた異例の決断…その理由とは
- 「日本一短いトンネル」こんなに短かったのか…! まるで現役当時のままの廃線を“自力で通過” ウワサ通りの超人気アトラクションを体験
- 「スーパー林道」を名乗る“超有名神社への道”走ってみたら…! 「マジで無事に下山させて…」冷や汗ダラダラ道中「ガードレールないのはそんな理由か!」
- 国道6号の山側に「新・南北軸」高速アクセス線に直結へ! 茨城北部の都市計画道路「開通目前で“開通延期”」になった理由は?
- 1000馬力超えのポルシェが「世界最大の怪鳥飛行機」の股下をブチ抜く! 激写された”衝撃の瞬間” が動画で公開…まるで双頭竜!?