新車の記事一覧
-
-
鶴見線の新型車両に違和感 「車体幅が狭い」ワケは? 実はけっこう独自仕様 JR東日本に聞く
JR東日本が発表した鶴見線の新型車両は、車体幅が狭いストレート車体を採用するなど、独自の車両となるようです。この新型車両について、JR東日本に聞きました。
-
-
-
-
諸元表「東武鉄道N100系電車『スペーシアX』」
主に日光路の特急に使われる東武鉄道「スペーシア」に、約30年ぶりとなる新型車両が登場しました。その名も「スペーシアX」、車両形式はN100系。白い車体と「X」をあしらった窓枠が特徴的です。
-
「スペーシアX」車内カフェは “日光”感あふれ過ぎ! 浅草限定 東武渾身のプレミアム駅弁も
全国的に列車内での車内販売が縮小される中、「スペーシアX」では、沿線の事業者とコラボし、カフェメニューを充実させています。スペシャル駅弁も浅草駅限定で販売されます。
-
車両だけじゃない?「スペーシアX」のスゴさとは 駅や名門老舗ホテルまで進化 どう変わる
「スペーシアX」に関連する東武の施策は、単に「新しい特急車両を投入する」ことだけに留まらず、駅や沿線の施設にまで及びます。
-
「スペーシアX」個室じゃなくて普通席はどうなの? お値段アップも納得か
東武鉄道の新型特急「スペーシアX」は、国内最多の座席の種類を誇るフラッグシップ特急です。豪華な個室が注目されていますが、最も値段が安い「スタンダードシート」にも多くのこだわりが詰め込まれています。
-
東武の新型特急スペーシアX「5つの“スゴイ”」 乗る前から特別な“走るホテル” お値段も特別
東武鉄道の新型特急「スペーシアX」は、約33年ぶりのフラッグシップ特急として、特別な要素が満載の車両となっています。どこがスゴいのでしょうか。
最新記事
- ホンダの「改良ハイブリッドSUV」が初公開! 「ヴェゼル」以上「CR-V」以下の絶妙サイズ? “グリル違い”も用意した新「ZR-V」3月登場へ
- 中古の「ベスパ」が1000万円も!? 旧車バイクの価格がここまで高騰する理由とは?「結果的に自分たちの首を絞める」と専門店
- 「空飛ぶ目」から「対艦番長」に転職か!? 海自も導入決定の新鋭無人機に“ミサイル搭載構想”発表 何を積む?
- 「ボディは日野、心臓は“スカニア”」のバス誕生へ 日野・三菱ふそう統合でバス市場に激震!? ふそうはディーゼルバス終了
- 名機の“皮を被った” 「謎の中国旅客機」その内部をついに捉えた! 「ただのパクリ機じゃない」と言えるワケとは