航空の記事一覧
-
イラン軍の「ナゾのステルス機」が爆発!“撃破される瞬間”を捉えた映像をアメリカ中央軍が公開
アメリカ中央軍が2026年4月2日に公開した動画の中で、イラン軍のステルス無人機を攻撃する様子が収められていました。
-
-
-
ブルーインパルスとC-1初号機“銀ちゃん”の「軽自動車」だと!? 空自公式がSNSで公開「クセが強すぎる」レプリカ車が話題に
航空自衛隊 岐阜基地の「飛行開発実験団」がSNSに投稿した、C-1初号機とブルーインパルスを模したラッピングカーの写真が話題を集めました。
-
米軍の“対地攻撃のエキスパート”A-10がイランで撃墜!“火を噴く瞬間”を捉えた衝撃映像が公開される
イラン攻撃を行っていたアメリカ中央軍のA-10「サンダーボルトII」が攻撃を受け撃墜されたと、複数のアメリカメディアが報じました。
-
米海軍の「最新鋭空母」火災やトイレ詰まりに苦しむ“ヘロヘロ”状態を解消へ? まだ頑張ってもらうと高官が発言
アメリカ海軍は2026年3月28日、世界最大の航空母艦である「ジェラルド・R・フォード」がクロアチアのスプリト港に停泊したと発表しました。
-
爆撃機に「空対空ミサイル」てんこ盛り!? 未来のステルス機の新たな使い方 米軍の次世代戦コンセプトとは?
地上攻撃が主任務の爆撃機に大量の空対空ミサイルを積む。米空軍の次世代ステルス爆撃機B-21で、そんな常識破りの構想が浮上しています。これまでの空中戦の概念を根本から変えるかもしれない「空飛ぶ弾薬庫」計画とは。
-
次期戦闘機「GCAP」ついに初契約! ただ不安要素も 司令塔「GIGO」本格始動の裏側
日英伊による次期戦闘機開発プログラム「GCAP」の司令塔である国際機関GIGOが、開発主体のエッジウィングと初の契約を締結しました。約1450億円にのぼる契約の全容と、国際共同開発が抱える懸念点を深掘りします。
-
日英伊の“次世代戦闘機”ようやく本格的に動き出す! だが課題は山積?
日本・イギリス・イタリアが共同で進める次期戦闘機の開発計画「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」について、2026年4月2日、初めての国際契約が締結されたと発表されました。
-
操縦席が消えた「顔なしヘリ」間もなく初飛行!? 無人版「ブラックホーク」の異形すぎる姿と驚きの新構造
シコルスキーが発表した完全無人ヘリコプター「U-HAWK」は、コックピットを丸ごと撤去し、機首から車両も積めるようにした驚愕のスタイルです。タブレットで自律飛行する異形の次世代ヘリ、その全貌と合理的な開発背景に迫ります。