道路の記事一覧
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「みどりのおじさん」の仕事はオイシイの? 「駐車監視員」は誰でもなれるのか
2008年の制度施行以来、特に都市部の街中で見ない日は無いといっても過言ではない駐車監視員。一見すると割の良い仕事にも思えますが、実際にはどのような条件で募集されているのでしょうか。
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55年前&現在の万博周辺の鉄道 「消滅した2路線」の痕跡はどこに? 大阪で空撮
大阪では1970年の大阪万博、1990年の「花の万博」、そして2025年4月の大阪・関西万博と、計3回の万博が開催されています。大阪万博と大阪・関西万博、これら2地点の会場周辺の鉄道を空から見てみます
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この低さ“人間用”ですか!? 「非常識に低すぎる鉄道ガード」なぜできた? 実は“便利”かも
線路を横切る際に便利なガード。一般的には人やクルマが通行できますが、千葉県にはそんな常識が通用しない、まさに規格外なガードが存在しました。
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だだっ広い干拓地を貫く高速「有明海沿岸道路」2026年度延伸 佐賀市街に近く!
国土交通省 有明海沿岸国道事務所は2025年4月23日、国道208号「有明海沿岸道路」のうち“大川佐賀道路”の諸富IC~川副IC(仮称)間が2026年度に開通すると発表しました。
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「作りかけの高速道路」を走り“手放し運転”まで行う 万博シャトルバス“新大阪線”がスゴイ! しかもメチャ早っ!
大阪・関西万博会場へのシャトルバスのなかに、“特異な経路”を走るものがあります。そこは「建設中の高速道路」。しかも一部の便はそこで自動運転を行います。これ自体が万博のアトラクションのようなバスに乗りました。
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「伝説の難工事」に…? 首都高「日本橋区間の地下化」現場を公開 聞けば聞くほど“条件キビしすぎる!”
首都高「日本橋区間」の地下化工事が本格的に始まります。10年間の長期通行止めとなった八重洲線をベースに新たな地下ルートを構築しますが、かなりシビアな条件です。
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【空から撮った鉄道】大阪万博のアクセス路線 新旧の会場周辺その激変ぶりにビックリ! 「太陽の塔」至近にあった廃線跡とは
2025年4月に開会した大阪・関西万博。1990年に開催された「花の万博」まで含めると、大阪では3回万博が開催されています。今回は、大阪・関西万博と1970年開催の大阪万博、これら2地点の会場周辺の鉄道を空から見てみます。
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多摩川の“99歳橋”いよいよ役目終える 甲州街道「日野橋」架け替えのため仮橋へ
東京都南多摩西部建設事務所は2025年4月、架け替え事業を行っている甲州街道の「日野橋」について、5月14日(水)に並行する仮橋へ交通を切り替えると発表しました。