陸上自衛隊の記事一覧
-
驚きの艦名!? 自衛隊の新鋭艦「あまつそら」ついに大海原へ!「船首パッカーン!!」開きます
陸上自衛隊は2025年10月23日、内海造船瀬戸田工場(広島県尾道市)において新たに建造された輸送艦の命名式および進水式を実施しました
-
なんじゃこりゃ!? 機首がガバッと開く「ブラックホーク」これで積載量25%アップ 操縦はタブレットでOKです
アメリカの航空機メーカーであるロッキード・マーティンは2025年10月13日、UH-60L「ブラックホーク」ヘリコプターがベースの無人ヘリコプター、「U-Hawk」を発表しました。
-
60年ぶりの射撃だ「2番目に大きな演習場」で自衛隊がロケット弾を発射! 安全のため国道は一時閉鎖
静岡県にある東富士演習場で2025年10月7日、実に58年振りとなるロケット弾の射撃訓練が行われました。射撃したのは大分県に所在する陸上自衛隊第2特科団の多連装ロケットシステム、通称「MLRS」です。
-
「戦場が変わる」25式RCVや10式戦車が見せた未来戦のリアル! 陸上自衛隊・富士学校訓練展示2025
陸上自衛隊の富士駐屯地・富士学校で行われた2025年の訓練展示を密着取材。最新鋭の25式RCVやAMVがついに登場!さらに10式戦車・90式戦車・16式機動戦闘車など主力車両が一斉に駆け抜ける圧巻の光景をご覧ください。
-
目前を疾走!「新たな日の丸戦闘車両」ポイントは背中の巨大ドーム&伸縮マスト 動画で見せます
2025年10月5日に静岡県の陸上自衛隊富士駐屯地で開催された富士学校・富士駐屯地開設記念行事において、25式偵察警戒車が訓練展示に登場しました。従来型の87式偵察警戒車との相違点はどこでしょうか。
-
テスト中の無人戦車か!? 陸上自衛隊が初公開した複数のUGV 非武装タイヤ駆動のものまで
陸上自衛隊が現在、試験中のUGV(無人車両)について画像で公開しました。履帯駆動のものとタイヤ駆動のものがあり、さらに武装の有無など様々なモデルがある模様です。
-
-
【超速報】ついに動いた! 陸自の次世代車両「25式RCV」と「北欧製AMV」富士学校で初公開!
16式機動戦闘車と車体を共通化する「共通戦術装輪車」ファミリーの最新型が、ついにベールを脱ぎました。伸縮式の偵察マストが特徴的な25式偵察警戒車です。また新型の装輪装甲車AMVも登場しました。その機動性と迫力を、いち早くお届けします。
-
ついに動いた「巨大ドーム背負った戦闘車両」「北欧製AMV」静岡の自衛隊イベントで初披露! 展示では黒山の人だかり
2025年10月5日に静岡県の陸上自衛隊富士駐屯地で開催された富士学校・富士駐屯地開設記念行事において、25式偵察警戒車と装輪装甲車AMV、2種類の新装備が披露されました。
-
「“ランクル”を装甲化すればいいじゃない」そんな単純な話か? 軍事転用の“日本的な課題” 防衛省の考え次第?
防衛省が軽装甲機動車の後継として、トヨタやいすゞの民生用車両を防弾化して導入する方針だと報じられました。海外の軍では一般的に行われている民生車の転用ですが、日本では果たして“合理的”なのでしょうか。