飯田線の記事一覧
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JR東海「最後の国鉄」電車が引退へ “同時期の兄弟”と何が違う? 40年近い歴史に幕は…閉じない!
JR東海の213系5000番代が引退します。同社最後の国鉄型であり、現在は飯田線を中心に運用されています。どのような車両なのでしょうか。
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新東名からまるで「高速飯田線」28kmつながる! 「三遠南信道」開通する“断絶区間”みてきた! 超走りやすいけど“その先”が要注意!?
三遠南信道の鳳来峡IC~東栄IC間がまもなく開通し、新東名から約28kmの自動車道が1本につながります。この区間だけ“断絶”していたのには、ワケがありました。
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新東名から北へ「無料道28km」つながる! 「三遠南信道」の断絶区間ついに開通きまる “酷道”の手前までひとっ飛び!
「三遠南信道」の分断区間である東栄IC~鳳来峡IC間(7.1km)が2026年3月14日に開通します。
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下道が“酷道”すぎる!? 「三遠南信道」その遠ぉぉ~い道のり まもなく新東名から28kmつながるけども
長野県飯田市と静岡県浜松市を結ぶ「三遠南信道」約100kmの建設が進んでいます。部分開通した箇所と、未開通部の現道を往来してみると、想像以上の“酷道”でした。
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「あの駅まで走れば電車に追いつくんじゃね?」伝説の“ダッシュ”がまさかの“公式グッズ化” 担当者の想い爆発!?
JR東海リテイリング・プラスは、急行「飯田線秘境駅号」や「飯田線」にちなんだオリジナルグッズを販売すると発表しました。
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青春18きっぷで乗りたい「奇跡の長距離・長時間普通列車」甲信編 試される“キング・オブ・ローカル線”!?
長距離を走る普通列車は全国的に数を減らしています。2024年夏現在、甲信地域ではどのような列車があるのでしょうか。系統分割が進むなかですが、まだ“長距離鈍行”も残っています。