JALの記事一覧
-
JAL機内食に新風 新進気鋭のシェフが共演 和食あえて無し 変わる機内食の世界
JAL国際線のプレミアムエコノミーとエコノミークラスの機内食で、「新時代の若き料理人」たちが1年間にわたって“共演”します。また日本人以外の乗客も増えているJAL、同社の機内食では初めての「チャレンジ」も。
-
-
「ジャンボジェット」はなぜ消える? 世界を狭くしたB747旅客機、生産終了への経緯
「ジャンボジェット」の愛称で広く親しまれたボーイング747ですが、2017年7月現在、その旅客型の生産が終了間近といいます。海外を身近なものにした功労機はなぜ消えつつあるのでしょうか。
-
-
「金の鶴丸」日本最上級の空港ラウンジ、その姿とは? 羽田「JALファーストクラスラウンジ」(写真100枚)
ファーストクラスの利用者などしか使えない、羽田空港「JALファーストクラスラウンジ」。「日本」の「空港ラウンジ」で「ファーストクラス」らしい、さまざまな仕掛けが用意されていました。JALの名物メニューも味わえます。
-
飛行機からの緊急脱出、覚えておきたいポイント 手荷物NG、救命胴衣は座席NGのワケ(写真37枚)
起こりうる異常事態。飛行機でそれが発生した場合、どうしたらよいのでしょうか。「すべり台」の滑り方、救命胴衣を膨らませる場所など、知っておくと万が一のとき、役に立つでしょう。
-
JAL、羽田~ロンドン線を増便 深夜便には全員にラウンジサービスも
JALが2017年10月29日から、羽田~ロンドン線を1往復増便します。また、成田~バンコク線は2018年3月までの期間、1往復が増便されます。
-
金属探知機を乗ったまま通過 JAL、完全非金属の木製車いすを空港へ導入
航空機への搭乗にあたって通過する、保安検査場の金属探知機。一般的な車いすでは通るのが難しく、別に検査が必要でしたが、これを解決する完全非金属製の車いすをJALが導入します。
-
-
旅客機「ビジネスクラス」のナゾ なぜシートクラスの呼称が「ビジネス」なのか
国際線旅客機において、「エコノミークラス」よりワンランク上として「ビジネスクラス」という呼称が広く使われていますが、なぜ「ビジネス」がシートクラスの呼称に使われているのでしょうか。