JR東日本の記事一覧
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駅ナカに「仕事場」実証実験 3駅にブース形シェアオフィス設置 JR東日本
JR東日本が駅ナカなどでのシェアオフィスの事業展開に向けて実証実験へ。東京のターミナル3駅に机、いす、電源、無料Wi-Fiなどを備えたブースを設置します。
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特急「あずさ」新型E353系どこが優れているのか? 斬新、高機能、速度向上担うホープ(写真51枚)
中央本線の特急「スーパーあずさ」などで使われている新型車両のE353系が鉄道車両顕彰の「ローレル賞」を受賞。松本駅で記念式典が行われました。E353系はどのような理由から優秀な車両とされて受賞したのでしょうか。
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JR東海道線の東京~横浜間、3日は大幅運休 川崎駅でホーム拡幅工事
JR川崎駅で東海道線ホームの拡幅工事が行われます。これに伴い2018年11月3日は、同線の東京~横浜間で列車の運休や変更が生じます。
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線路4本の複々線、東京と大阪のJR線でタイプが異なるワケ 時代と文化で違い
線路4本が並ぶ複々線はおもに2種類。「線路別」と「方向別」です。同じJRでも関東は線路別、関西は方向別が多い傾向ですが、これには歴史や文化の違いがありました。
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品川駅西口はこう変わる! 不確定要素は「地下鉄」 国道上の次世代ターミナル整備
2027年に予定されているリニア中央新幹線の開通を見据え、起点となる品川駅とその周辺が大きく変化する見込みです。駅前の国道上に歩行者デッキを整備し、そこを次世代型のモビリティへの乗り換え拠点とする案が示されています。
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オープンカーで早春の南房総をドライブ! 期間限定、特別価格で貸出
JR東日本千葉支社とJR東日本レンタリースが、レンタカーにオープンカーのマツダ「ロードスター」を導入。期間限定、特別価格で貸し出します。
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自動運転バスは地域交通を救うか 各地で進む実験、見えてきた課題
官民でクルマの自動運転にまつわる技術開発が進められるなか、バスの分野でも実験的な導入が始まっています。バス業界の慢性的な人手不足を補い、新たな地域交通を担う存在としても期待が高まっていますが、課題も山積しています。