EF65形(国鉄)の記事一覧
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【空から撮った鉄道】都心を行く蒸気機関車 わずか10分ほどの走行を記録する
国鉄時代の無煙化以後、東京都心を走行する蒸気機関車は大変珍しい存在です。一番最近では2014(平成26)年。尾久~上野間のわずか10分余りの区間をD51 498号機のイベント列車が走りました。今回はその当時の記録をご覧いただきます。
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【懐かしの国鉄写真】暑かった夏の日 機関区の一般公開で捉えた、各地から集結した車両たち
国鉄時代末期に各地で開催された機関区一般公開。前回は高崎第二機関区と八王子機関区の様子をお届けしましたが、今回は浜松機関区と沼津機関区で開催された一般公開の様子を写真で振りかえっていきます。
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【懐かしの国鉄写真】国鉄末期の機関区一般公開 機関車たちの晴れ姿を撮る
国鉄が末期に全国各地で機関区の一般公開を開催。人気の機関車を間近で見ることができるということで、多くの人でにぎわいました。今回は高崎第二機関区と八王子機関区で撮影した写真を見て行きます。
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【懐かしの国鉄写真】マイカーと一緒に列車で旅することができた「カートレイン」
国鉄末期、マイカーを積んだ貨車を連結し、ドライバーと同乗者は寝台車で移動する「カートレイン」が登場。長距離ドライブすることなく移動できる便利な列車でしたが、高速道路網の充実などにより、次第に姿を消していきました。
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JR貨物のEF65形電気機関車を特別展示 鉄道博物館で「カモツのま・つ・り」開催
鉄道博物館で、企画展「貨物ステーション~カモツのヒ・ミ・ツ~」に合わせて連動イベント「カモツのま・つ・り」が開催されます。コンテナ開閉実演や、EF65形電気機関車の展示などが予定されています。
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【懐かしの国鉄写真】東北本線で旧型電機を追いかけた日々(写真24枚)
「SLブーム」が終わりを迎えようとしたころ、鉄道ファンの関心は旧型電機や旧型国電へと移っていきます。とくに人気が高かったのは、デッキ付き旅客用の旧型電機、EF57形でした。