T-4の記事一覧
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「これ1機入れちゃえば全部解決!」な夢のジェット機来日か!? イギリス新興企業が“デジタル技術”で爆速開発 じつは自衛隊にも関係大アリ!
イギリス空軍では、長年にわたり運用されてきた練習機のホークを置き換える、新たな機体の導入を模索しています。そこで、イギリスの新興企業であるエアラリス社に注目が集まっているそう。じつは同社の存在は、日本にも他人事ではないといいます。
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日本じゃ激レア!? 韓国版「ブルーインパルス」が那覇に初降臨…なぜ? 外交面でも“大きな一歩”に
2026年1月28日、沖縄県の航空自衛隊那覇基地に、韓国空軍の第239特殊飛行大隊所属の9機のT-50B「ゴールデンイーグル」ジェット練習機が飛来しました。どういったものなのでしょうか。
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「緊急発進しんどい…」いちいち“日本の最強戦闘機”飛ばすのか!? 解決のカギを握る「次世代機」の動向
運用開始から約40年が経過した航空自衛隊のT-4練習機について、その後継機導入に関する動きが加速しています。一方で、この後継機を単なる練習機としてだけではなく、軽戦闘機としても運用する可能性が出てきています。その理由は何なのでしょうか。
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日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ
オーストリア空軍が、レオナルド社製の軽戦闘機であるM-346Fの導入を決定しました。練習機としても運用できる同機の導入は、オーストリアにとって念願といえるかもしれません。さらに、日本にとっても他人事ではないといいます。
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道の駅で「ブルーインパルス常設展示」プロジェクト 寄附メチャ集まり大成功! でも引き続き協力を要請なぜ?
宮城県東松島市は2025年10月2日、クラウドファンディング型ふるさと納税で募集を進めていた「ブルーインパルス常設展示プロジェクト」が成功に終わったと発表しました。
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空自「ブルーインパルス」が“東京”に来る! いよいよ今週に上空を飛行へ 飛行ルートは?
航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」が、東京2025世界陸上競技選手権大会に合わせて、東京上空を飛行します。
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大阪を沸かせたブルーインパルスの原型機が、2つの面で「取替え待ったなし」に危うい理由
「ブルーインパルス」の機体の原型である航空自衛隊のT-4中等練習機が墜落事故を起こし、37年の運用で経年劣化による問題が顕在化。もはや教育の目的にも合わなくなってきているT-4、後継機の議論も待ったなしです。
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知られざる改造が満載!「ブルーインパルス」曲技飛行するための工夫 ノーマルT-4との違いは
東京オリンピックに引き続き、パラリンピックの開会日にも都心上空を飛ぶブルーインパルス。その機体には、スモークを出す以外にも様々なアクロバット機ゆえの専用改修が施されています。