乗りものニュース編集部の記事一覧
-
狭い・古い・危険 群馬~新潟「旧三国トンネル」がそれでも大型車に使われた理由とは 他でも進む「トンネルもう1本」
群馬・長野県境の「三国トンネル」は、2022年3月に「新三国トンネル」が開通したことにより、その役目を終えました。新トンネル建設の背景には老朽化もありましたが、それ以上に切実な理由もありました。
-
-
-
「国内最短の航空路線」運休→代替アクセスは「クレーンで吊られて入島」!? なぜこの方法に?
「国内最短の航空路線」RAC南大東~北大東線が運休し、両島のアクセスは海路のみに。しかしこの船による乗客の入島は、アトラクションさながらのダイナミックな方法がとられます。なぜでしょうか。
-
-
エアバスの「見た目も中身も異形すぎる4種の旅客機」どこまで進んだ? 受入れ準備も着々か
エアバスが2035年の実用化を目指し、世界初という水素動力旅客機開発プロジェクト「ZEROe」を進めています。異形のモデルもある4種の開発計画は、どのくらい進んでいるのでしょうか。
-
-
-
埼玉の新しい大幹線「東京狭山線」さらにパワーアップ!? 新たに立体化決定 狭~い東京側の改良も目前?
埼玉の所沢・狭山市域を貫く幹線道路「東京狭山線」がさらにパワーアップしそうです。周辺の変化に対応し、新たに交差点の立体化も行われる見込み。これに接続する東京側の道路整備もかなり進んできました。
-
最新記事
- 「危険と無駄でしかない」 新潟県警「雪国に住んでる人の常識」守れぬ人にNO! その行為とは 「やっと誰もが納得する所から正解が…」
- 「私の地元は特別豪雪地域…」鈴木憲和農水相 とんでもない大雪での選挙活動を公開 GLAYの『Winter again』状態?
- まるで「動く巨大な島」世界最大級の作業船が京都に出現! 長さ100m超の“脚”を4本持つ「圧巻の異形船」その役割とは
- まだ!? 札幌の高速道路「やっと通行止め解除」→「さらに5日連続“夜間通行止め”」へ 大雪対応「ここはどうしても時間がかかる」ワケとは
- 「ギョッとする!」 北陸の鉄道会社公式が「衝撃写真」公開→SNSも”破壊力”に驚愕 「どこを走ったらそうなるんだ」