記事一覧
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「海運不況」がやってくる? 需要があるのに運べない 輸送コスト急上昇 ホルムズ封鎖で踏み出す“緊急手段”とは?
ホルムズ海峡の事実上の封鎖など中東情勢の緊迫化を受け、日本の海運大手3社が2027年3月期の業績予想で軒並み減益を見込んでいます。各社は燃料費高騰などのコスト増に直面するなか、どのような対策を講じようとしているのでしょうか。
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「駅直結の巨大イオン」が“球場と一体化”へ! “街全体でボールパーク化”の大変貌! イオンモールをパートナーに「マリンスタジアム」移転、ドーム化も検討
千葉市の千葉マリンスタジアム建て替え計画が大きく進展しました。事業協力者がイオンモールに決まり、千葉市、千葉ロッテマリーンズとの三者で協定を締結。これまでの屋外型から一転、「屋内型スタジアム」を見据えた検討が始まることが明らかになりました。
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横須賀線と総武快速線「直通中止」も 都心の区間が今週「終日運休」に 成田エクスプレスはどうなる?
2026年6月6日(土)、横須賀線の昼夜連続トンネル補修工事に伴い、同線の東京~品川間が終日運休となります。
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ついに総火演デビュー! 陸自の最新装甲車「AMV」800両超えの大量調達、派生型も間もなく登場か?
2025年6月7日に開催される「富士総合火力演習(総火演)」で、陸上自衛隊の装輪装甲車AMVが初登場する見込みです。国内開発の中止を経てフィンランド製が採用され、ライセンス生産に至った背景を解説します。
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公式がここまで言うか! 不正改造車に国交省”キレッキレの批判”行いSNS驚愕! 「違法」より効くかもしれないその内容とは
国土交通省の公式SNSアカウントが、6月に「不正改造車を排除する運動」の強化月間を迎えると投稿。投稿と同時に掲載されたポスターにおいて、不正改造車保有者に対して、かなり強烈なメッセージを発出し、反響が寄せられています。
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日英伊の“新型戦闘機”「GCAP」開発遅れで2040年代になる可能性も!? その場合日本が一番状況がヤバい理由とは?
日本も参加している次期戦闘機プロジェクト「GCAP(Global Combat Air Programme)」について、受領が2040年まで遅れる可能性があると、2026年5月末にイギリスメディアが報じました。
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「貫通から10年経つトンネル」ようやく日の目? 日本一長い川沿い「約50kmの大規模バイパス」計画のいま(後編) まだまだかかりそう? 現地では“別のバイパス”も建設中
長野県の東信地域では、約50kmにも及ぶバイパスが計画されています。千曲市内では10年前に貫通したトンネルの前後区間の建設がようやく進んでいます。どのような段階なのでしょうか。
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日本のエネルギー供給の“切り札”を赤沢大臣が視察! 鹿児島に57基そびえる巨大タンク群でサムズアップ
赤沢亮正経済産業大臣が2026年6月1日、公式XでENEOS喜入基地を視察に訪れ石油備蓄の最前線を紹介しました。