注目ニュースのニュース 記事一覧
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三式戦闘機「飛燕」茨城で蘇る 実機買ったけどあえて「レプリカつくろう」依頼人の思い
茨城県で旧陸軍の三式戦闘機「飛燕」のレプリカ製作が進行中です。手掛けるのは、各地の博物館や平和記念館で展示されている原寸模型をいくつも手掛けてきた立体広告製作会社。途中経過が公開されたので取材してきました。
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そこは歩行者の“聖域”のはず 「信号なしの横断歩道」未だ車6割止まらず 忘れがちなポイントも
信号なしの横断歩道で止まらないクルマ。2016年には、9割以上が止まらないとの調査結果がでて関係者に衝撃を与えました。2022年は格段に向上したものの、まだまだ、止まらないドライバーが多数派です。
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新型戦車KF51 最初の顧客はウクライナ? 強気発言が注目される独ラインメタル社の野望
ドイツのラインメタル社といえば、その戦車砲で界隈には広く知られ、自国はもとより各国の戦車メーカーとの協業も手広く商ってきましたが、ここにきて独自路線を歩もうとする動きが見られます。その先に何を見ているのでしょうか。
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伝説の超音速旅客機「コンコルド」実は2種類あった!どこが違う? 量産機と試作機を乗り比べ
長きにわたり定期旅客便に就航した世界唯一の超音速旅客機「コンコルド」は、初飛行を実施した試作機と、その後の量産機では、仕様にかなりの違いがあります。どのようなものなのでしょうか。
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「“しゃじん”って読んでました」 長嶋一茂さんが読み間違ったのも仕方ない日暮里・舎人ライナー“舎人”の由来とは
長嶋一茂さんが読み間違い話題となったこともある日暮里・舎人ライナーの「舎人」という地名。なぜ読みにくいかというと、昔の役職に由来であることも原因のひとつかもしれません。
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超ミニなナンバープレート登場 電動キックボードなどの新区分「特定小型原付」用 わずか10cm
電動キックボードなどを想定した自動車の新区分「特定小型原付」のナンバープレートについて、その詳細が明らかになりました。現行の原付ナンバープレートよりも大幅に小さい超ミニサイズ。“過渡期の運用”も想定されています。
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沈んだままの造船立国ニッポン 苦境の国内2位JMU 最大手と提携で浮上できるか
日本2位の造船企業JMUが、これまで造船に関わったことがない新社長へ交代します。重工系3社による統合企業として誕生するも、経営は厳しく、さらなる事業再編と他社との提携を模索。日本の造船業界は再び岐路に立っているようです。
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