ミリタリーのニュース 記事一覧
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爆撃機に「高性能」は必要ない!? 秘訣は「敵に近づかない」こと 各国が旧式機を使い続ける理由 日本周辺にも飛来
B-52やTu-95など半世紀以上前に開発された爆撃機が現在でも第一線で使用されています。旧式機が生き続ける背景には「爆撃」手段の大きな変化があるようです。
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英国初の無人戦闘機「ブロンタナックス」誕生!「タイフーン」の“影武者”として働く”相棒”、これが未来の空戦の姿か?
BAEシステムズはファンボロー国際航空ショーで、英国初の無人自律型協働戦闘機(CCA)「ブロンタナックス」を発表しました。有人戦闘機と連携して運用することで、より低コストで戦闘能力を向上させることを目指します。
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米軍特殊部隊がタンカーを強襲! 緊迫の様子を動画で公開 イラン海上封鎖の最前線とは?
海上封鎖が続くオマーン湾で、アメリカ軍の精鋭部隊がイラン・タンカーをヘリコプターで強襲、対象船舶に対する海上臨検を実行し、動画を公開しました。
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ロシア艦艇も脅威で行動を制限 ウクライナ軍の自爆水上ドローンが輸送網にも打撃 タンカーに突撃する瞬間を公開
ウクライナ国防省は2026年7月19日、黒海沖でロシアのタンカー「アベロ」を攻撃した際の映像を公開しました。
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郵便も核兵器も運んだ!? 「空母の宅配便」が60年の任務に幕 後継機から読む米海軍の「戦い方の変化」とは
米海軍の艦上輸送機C-2「グレイハウンド」が、60年以上におよぶ任務を終えました。後継機はCMV-22Bですが、その交代は単なる機材更新ではなく、米海軍の戦術思想そのものの変化を象徴する出来事です。
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難敵は「カレーうどん」!?海上自衛隊“白い夏制服”が抱えた宿命 2020年にベージュ制服が誕生しても白を着る人が多い理由とは
夏場の海上自衛隊といえば、日本海軍時代の伝統を受け継ぐ真っ白い詰襟やセーラーカラーの夏制服がとても目を引きます。ただ、その制服を汚さず真っ白に保って生活するのは至難の業だそう。そこで2020年に新たに制定された制服があります、ベージュの第2種夏制服です。
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ついに創作物の領域に!? “無人戦闘機”「フューリー」がミサイル発射 標的指定まで自律で実行『マクロス』よりも早い開発速度?
アメリカ空軍は2026年7月15日、協調戦闘航空機(Collaborative Combat Aircraft:CCA)であるYFQ-44A「フューリー」が、デジタル標的に向けてAIM-120「アムラーム」空対空ミサイルを発射したと発表しました。
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進次郎大臣、まさかの空自の次期戦闘機「GCAP」に搭乗!? 降臨も納得の“近未来コクピット”の中身
イギリスで開催中のファンボロー国際航空ショーで、次期戦闘機「GCAP」の実物大モックアップが公開されました。ここには小泉進次郎防衛大臣も現れ、自らコックピットに乗り込み、将来の戦闘機の操縦環境を体験しています。
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ロシア軍の地下拠点を攻撃した“謎の攻撃機”ウクライナ側が正体を明かす 実は巨大なラジコン飛行機みたいなものだった!?
ウクライナ国防相顧問のセルヒー・ステルネンコ氏が2026年7月13日、爆撃ドローン部隊とみられる機体群を初めて公に公開しました。