JRの記事一覧
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「マジで!? あの因縁のライバル同士が…」衝撃から20年 「JR・東武直通特急」今どう使われている? 車両はどちらも旧世代
日光への観光輸送で長年ライバルの関係にあった国鉄(JR)と東武鉄道が手を結び、2006年から直通特急「スペーシア日光」を運転しています。どのような利用をされているのか、上下列車をそれぞれ利用してみました。
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「電車が走ったことがない県」に「ほぼ電車」の新型車両が降臨! 国鉄形キハは一掃か? “土足をためらう”ほどの進化!?
JR四国初のハイブリッド車となる新型3600系の先行量産車がついにお披露目。中も外も四国の自然を取り入れたというシン・ローカル車両は四国の「顔」として勢力を伸ばすのでしょうか。まずは「オール非電化路線」の徳島に入ります。
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JR各社「インバウンド効果が過去最高」JR東日本だけが違う…なぜ? 「予言」の影響は本当か?
好調が続くインバウンドの影響は、JR各社の運輸収入の追い風となっています。しかし、JR他社と比べとJR東日本は伸び悩みが。どのような背景があるのでしょうか。
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「寝過ごしたら“詰む”」駅はどこ?かつて存在した“恐怖の行先”とは? 「あと1駅が危険」という“格言”
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。寝過ごさないために、終電間際の利用者はどんな工夫をしているのでしょうか。
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規模デカすぎ「新宿駅」!? “シン東京駅”になるはずだった本当の構想 新幹線も通勤新線も発着も全てここから!
日本一の利用者数を誇る新宿駅は、昭和時代に代々木駅までまたがる巨大駅「新宿総合ターミナル」構想が立てられていました。どのような構想で、どのような背景があったのでしょうか。今日の新宿駅を観察すると、その構想との共通点もあります。
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首都圏の“電車じゃない区間”に「電車のような気動車」が突然デビュー! “白いキハ”はあっという間に消えるかも? JR八高線に乗った
2025年12月、JR東日本の八高線で新型車両のHB-E220系が運行を開始しました。これは事前の予告がないサプライズとしてファンを驚かせています。
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通勤ラッシュは「量から質」へ? もう「本数を増やすだけじゃない」コロナ禍を経て変化したこととは
コロナ禍を経て鉄道の通勤客が減り、首都圏を中心に混雑率が低下しました。この変化は減収に直結しますが、鉄道事業設備投資には変化が現れ始めています。
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終電逃して「どこまで行った?」 知っている人は知っている「被害を最小限に抑える対策」とは!?
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。「終電で寝過ごしてしまった経験」の有無を聞いたところ、約半数が「経験ある」と回答しました。