JRの記事一覧
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「これまでにない新しい物流の形」 JAL×JR東日本「所要時間今の半分以下で海外までモノ送れます」新サービス その内容は?
JR東日本とJALが、新幹線と航空機が連携した新輸送サービス「JAL de はこビュン」をスタートさせています。「これまでにない新しい物流の形」ともされるこのサービスは、どのような内容なのでしょうか。
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「京都最古の駅」が大化け!? 駅前で建設が進む「府内最高層のタワマン」概要が明らかに
JR西日本不動産開発と三井不動産レジデンシャルは、JR京都線の向日町駅前に建設する超高層タワーマンションの概要と完成イメージパースを公表しました。
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「新宿駅から新潟県まで直通する特急」が来月に運転! 三セク路線に乗り入れ豪華グリーン車も連結
JR東日本は「冬の臨時列車」として、2026年2月21日(土)に臨時特急「ほくほく十日町雪まつり」号を新宿~十日町間で運転します。
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大地にそびえる鉄骨美! 意外と少ない「トレッスル橋」の美しさを空から眺める
鉄骨で組まれた橋脚と桁の姿が美しいトレッスル橋が、全国にいくつか存在します。北海道の廃線から九州まで、トレッスル橋の美しさを空から堪能します。
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「新たな展示車両」の来歴は? 青梅鉄道公園に加わる「3両」と中央線との縁を調べてみた
2026年3月に青梅鉄道公園がリニューアルオープンしますが、これにあわせて新たに3両の展示車両が加わります。それぞれどのような車両なのでしょうか。
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「乗るのが極めて難しい路線」ついに廃止へ すでに役目は終えていた!? そこで走っていた“激レア列車”とは
奥羽本線の土崎~秋田港間(通称・秋田港線)が2026年7月に廃止されます。秋田港に寄港するクルーズ客船向けの専用列車が走るくらいで、普段は乗るのが極めて難しいレア路線でした。
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「日本最北の乗換駅」の駅弁 超薄味に隠された“意図”って? 食べてみたら「薄味の異常な支配力…」思わず混乱のバランスとは
オホーツク観光の陸の玄関口で、「日本最北の乗換駅」とも呼ばれているのがJR網走駅です。ここで長年名物として親しまれている駅弁が、モリヤ商店が提供する「かにめし」です。今回実際に食べてみたところ、珍しい食事体験をすることができました。
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大きな窓の特急、なぜ減っている? 絶滅寸前「“ビュー”のつく特急」たち 「どこがビューなのか」と言われた車両も!?
1980年代後半~1990年代のJR特急車両は、愛称に「ビュー」を付けるという流行りがありました。国鉄時代からの変革を示すために、大きな側窓を売りとする車両が増えたのです。現在ではあまり見られなくなった超大窓の特急形電車を取り上げます。
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【空から撮った鉄道】名だたる「余部鉄橋」と東京の「五反田駅」の足元は同じ!?これぞ“鉄骨の美学” 各地の「トレッスル橋」を空から愛でる
特徴的な鉄道橋梁の構造美を空から楽しむシリーズ、1回目は「トレッスル橋」です。山陰本線の余部橋梁(余部鉄橋)が有名でしたが、トレッスル橋は他にもいくつか存在。今回は北海道の廃線や東京都内の通勤路線、地震を乗り越えた近代土木遺産など、5本の橋を空から観察していきます。
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