大手私鉄の記事一覧

  • 埼玉に「ムーミン谷」 西武が協力、飯能・宮沢湖へ

    埼玉県飯能市に、『ムーミン』の世界観を楽しめる施設が誕生することになりました。同地を営業エリア内に持つ西武鉄道は土地の売却、アクセスなどについて積極的に協力するといいます。

  • 南海、全100駅それぞれを主役にポスター製作 あの駅はどんな内容に?

    南海電鉄がその全100駅について、各駅それぞれを主役にしてポスターを製作します。

  • 西武電車がタクシー化 「幸運の黄色いタクシー」登場

    西武鉄道で一番の人気車両という“黄色い電車”。それがタクシーになりました。銀色の部分や「スカート」も再現されています。

  • 相互直通運転の意外なデメリット? 「選ばれる沿線」になるには

    私鉄の経営は鉄道のみならず、沿線開発とセットで行うビジネスモデルが古くから行われてきました。東急もそうした鉄道のひとつですが、その2大看板路線である東横線と田園都市線は個性が大きく異なります。なぜそのように違っているのでしょうか、また今後、それぞれの路線はどこを目指していくのでしょうか。同社の担当者にお話をうかがいました。

  • 京急とコカ・コーラ、赤×赤でキャンペーン

    京急が清涼飲料会社と共同でキャンペーンを行います。相手はコカ・コーラ。奇しくも「赤」と「赤」の共演になり、それをイメージした賞品が当たります。

  • 明治通り渋滞解消へ 8月、京成曳舟駅付近の踏切なくなる

    京成押上線の京成曳舟駅付近で2015年8月、上り線に続いて下り線の高架化も実施され、付近にある6カ所の踏切がなくなります。これにより明治通りの踏切もなくなり、「渋滞の名所」がひとつ解消されそうです。

  • そのままでは枯れていくニュータウン 目指すべき未来はどこに?

    私鉄の経営は鉄道のみならず、沿線開発とセットで行うビジネスモデルが古くから行われてきました。東急電鉄の田園都市線は、そうした路線の代表的なひとつです。しかし時代が移り変わるなか、高度経済成長期に開発された地域(ニュータウン)には、住民の高齢化や人口の減少など、新たな課題が発生しています。そうした状況で東急は今後、どうしていくのでしょうか。同社の担当者にお話をうかがいました。

  • 原野から高級路線へ 東急田園都市線、大変化の背景

    私鉄の経営は鉄道のみならず、沿線開発とセットで行うビジネスモデルが古くから行われてきました。東急電鉄の田園都市線は、そうした路線の代表的なひとつです。どのような背景で、どのようにその開発は行われてきたのでしょうか。同社の担当者にお話をうかがいました。

  • 二子玉川「発展の3フェーズ」 私鉄の雄・東急が目指すもの

    私鉄の経営は鉄道のみならず、沿線開発とセットで行うビジネスモデルが古くから行われてきました。そうした歴史を持つ私鉄のひとつ、東急電鉄の沿線ではいま、二子玉川駅周辺が大きく発展しています。かつては景勝地だったというその場所に、東急はどのような青写真を描いているのでしょうか。「3つのフェーズ」があるというその発展について、同社の担当者にお話をうかがいました。

  • レモンイエローが導く銀座駅に デザインコンペ結果発表

    東京メトロが「銀座駅デザインコンペ」の結果を発表。銀座駅は、地下鉄銀座線を表徴する色のひとつ、「レモンイエロー」に導かれる駅になります。また「歴史」と「先端」という相反する、日本を代表する繁華街「銀座」らしい要素が表現されているのも特徴です。

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