「線路の香り」できました!? 驚愕の“鉄道コスメ”新作登場 一体どんな香りなのか? 読み込み中... 各種ルームミスト。左から「旧国の香り」「国鉄の香り」「線路の香り」、税込み各8690円(画像:ビイエルテイ)。 「線路の香りルームミスト」13ml、税込み8690円(画像:ビイエルテイ)。 「線路の香りハンドクリーム」30g、税込み3410円(画像:ビイエルテイ)。 「線路の香り石鹸」70g、税込み1870円(画像:ビイエルテイ)。 飯田線の早瀬駅(画像:Kiyoharu Tamai / PIXTA)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「あらゆるコストが切り詰められた時代」を色濃く反映した“ギリギリ国鉄形車両”に乗った 「ガチャ…」←何いまの音!? 世代交代進む四国で 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 中央本線の新型車両、なぜ「ロングシート」に?今秋から普通列車に投入へ 現行車両は「故障が増加」 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む