「ミサイルどっからでも撃ち落す!」 米陸軍の「新型レーダー」のスゴさとは? 自衛隊も導入決定 読み込み中... 航空自衛隊のPAC-3システムでは、現行型のアンテナが1面式のレーダーを使用しているため、全周を警戒するためにはレーダーを複数配置する必要がある(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊のPAC-3の発射シーン(画像:航空自衛隊)。 RTX社が開発した新型レーダーであるLTAMDS(画像:RTX)。 RTX社が開発した新型レーダーであるLTAMDS(画像:RTX)。 RTX社が開発した新型レーダーであるLTAMDS(画像:RTX)。 RTX社が開発した新型レーダーであるLTAMDS(画像:RTX)。 RTX社が開発した新型レーダーであるLTAMDS(画像:RTX)。 RTX社が開発した新型レーダーであるLTAMDS(画像:RTX)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 海自ミサイル艇が中国海軍の「異様な軍艦」を追尾! 後方から“怪しい艦影”捉える 防衛省が画像を公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海上自衛隊「主力護衛艦」の主砲が火を噴いた!射撃の瞬間を捉えたショットが公開 “毎分85発”も発射可能 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む