対ドローン用に近代化「半世紀前の機関砲」注目浴びる! 車両に搭載可能「コスパが非常に高い」 読み込み中... 「タラスク」53 T2 20mm機関砲(画像:フランス陸軍)。 「タラスク」53 T2 20mm機関砲(画像:フランス陸軍)。 装甲車に搭載された「タラスク」53 T2 20mm機関砲(画像:フランス陸軍)。 ドローンの通信を妨害する装備(画像:フランス陸軍)。 フランス軍が使用する無人偵察機(画像:フランス陸軍)。 拡大画像 対ドローン対空機関砲である「プロテウス」を積んだ車両(画像:フランス陸軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 めっちゃデカい「史上最大の戦艦」にまた会える! 「大和ミュージアム」再オープン日が決定 館の“記念日”に この画像の記事を読む