対ドローン用に近代化「半世紀前の機関砲」注目浴びる! 車両に搭載可能「コスパが非常に高い」 読み込み中... 「タラスク」53 T2 20mm機関砲(画像:フランス陸軍)。 「タラスク」53 T2 20mm機関砲(画像:フランス陸軍)。 装甲車に搭載された「タラスク」53 T2 20mm機関砲(画像:フランス陸軍)。 ドローンの通信を妨害する装備(画像:フランス陸軍)。 フランス軍が使用する無人偵察機(画像:フランス陸軍)。 拡大画像 対ドローン対空機関砲である「プロテウス」を積んだ車両(画像:フランス陸軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin なぜ「翼が動く戦闘機」は新型が出ない? 新作『Star Fox』で躍動する“可変翼ロマン”の系譜 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY まさかの再評価 対空戦車「ゲパルト」の“正統進化版”ついに欧州東部に供給へ! 防空網の穴を埋める ウクライナ国産の“グライダー爆弾” ロシアの前線基地の攻撃に初使用される「防空網の外から攻撃」 この画像の記事を読む