「空母改造いずも型」の“次”はどうなる? くすぶる「本格的空母」導入論 改修の知見どう活かす 読み込み中... 拡大画像 JMUが「DSEI Japan 2019」で公開した「Future Landing Helicopter Dock」のコンセプトCG(竹内 修撮影) 拡大画像 「Future Landing Helicopter Dock」のカットモデルCG。当時はV-22の搭載が想定されていたが、令和8年度に行われる調査研究の結果を踏まえて、F-35Bの搭載も検討されることになるのではないかと思われる(竹内 修撮影) 空母化改造される前の「いずも」(画像:海上自衛隊) 空母化改造される前の「いずも」(画像:海上自衛隊) 「いずも」に着艦したアメリカ海兵隊のF-35B(画像:海上自衛隊) 「いずも」の姉妹艦「かが」の改修点 イタリア海軍の強襲揚陸艦「トリエステ」。臨時の空母にもなる(画像:フィンカンティエリ) イタリア海軍の強襲揚陸艦「トリエステ」。臨時の空母にもなる(画像:イタリア海軍) F-35Bの運用が可能なように改修された護衛艦「いずも」(画像:海上自衛隊) 輸送艦「おおすみ」(画像:写真AC) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 空母のような「巨大護衛艦」がセマーい海峡に出現! 飛行甲板に“珍客”を載せたまま航行するレアショットが公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! なぜ最新型ではなく「艦齢40年の旧式艦」を欲しがるのか? 海自“あさぎり型”にインドネシアが熱視線を送る切実な理由 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む