京王線「最新車両」の実力は? 側面には“巨大な窓”も これまでの車両と全然違う! いよいよ今月デビュー 読み込み中... 拡大画像 京王2000系の車内。カラフルな暖色系の座席モケットや、全面ガラスが採用された妻引戸が特徴(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系の「ひだまりスペース」(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系の車内(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系の車内(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 設計最高速度130km/hに対応した京王2000系の「TS-1049台車」。新造車両として、27年ぶりに塗油装置が設置された(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系の車内。カラフルな暖色系の座席モケットや、全面ガラスが採用された妻引戸が特徴(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系(乗りものニュース編集部撮影) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「地獄の東京」「イベント多すぎてワロタ」 25日は“93万人が押し寄せる花火大会”だけじゃない! 首都高も「止まる!」広域で交通マヒの可能性も 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 東京のバス運転士に「60人の外国人」採用! 日本語もバッチリ!? 京王バスでデビューへ 「67年ぶりの新型車両」増備で旧型車両が引退へ いろいろ魔改造された“おさがり”の60年選手 乗れるのは残りわずか? この画像の記事を読む