京王線「最新車両」の実力は? 側面には“巨大な窓”も これまでの車両と全然違う! いよいよ今月デビュー 読み込み中... 拡大画像 京王2000系の車内。カラフルな暖色系の座席モケットや、全面ガラスが採用された妻引戸が特徴(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系の「ひだまりスペース」(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系の車内(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系の車内(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 設計最高速度130km/hに対応した京王2000系の「TS-1049台車」。新造車両として、27年ぶりに塗油装置が設置された(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系の車内。カラフルな暖色系の座席モケットや、全面ガラスが採用された妻引戸が特徴(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 京王2000系(乗りものニュース編集部撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 総延長288キロ「対面通行だらけな高速道路の4車線化」が加速! 完成すれば“鉄道に打撃”か 現地で見た進捗 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 線路脇の「アジサイ」は観賞用じゃない!? じつは鉄道を守っていた! 天然のインフラ「防災植栽」とは 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む