80年ぶり! 日本の「戦闘車両」が精鋭部隊とともにフィリピン上陸 いったい何が? 読み込み中... 拡大画像 サラクニブ25より、空中強襲訓練を実施する米比軍(画像:アメリカ陸軍) 拡大画像 サラクニブ25より、アメリカ陸軍のHIMARSとフィリピン陸軍のATMOS 2000自走榴弾砲(画像:アメリカ陸軍) 拡大画像 2026年4月6日に行われたサラクニブ26の訓練開始式(画像:アメリカ陸軍) 拡大画像 サラクニブ26の訓練開始式。第2普通科連隊長 島田昌樹1等陸佐の姿も見える(画像:アメリカ陸軍) 拡大画像 陸上自衛隊の戦闘車両として初めてフィリピンに展開した16式機動戦闘車。総合火力演習より(綾部剛之撮影) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ドイツの次世代戦車計画が3種類も!? 「本命」が乱立する理由とは そもそもフランスとの共同開発どうなる!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 戦闘機に続き戦車も? 独仏の兵器共同 次世代戦車は「共通のタイプにはならない」と独大臣が示唆“大幅な遅延”が問題? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む