次世代主力戦車計画が“視界不良”に フランスは「ルクレール」繋ぎを検討 ドイツも同じく このまま別々開発も!? 読み込み中... 拡大画像 MGCSのプロトタイプの予想図(画像:KNDS) 拡大画像 射撃実験を行っている「ルクレールXLR」(画像:フランス装備総局 拡大画像 レオパルト2の車体とルクレールの砲塔をつなげたMGCSのコンセプトモデル(画像:KNDS) 拡大画像 現状最新の「ルクレールXLR」(画像:フランス陸軍) 結局ラインメタルが開発した新戦車KF51「パンター」の方がいち早く形となっている。この車両は130mm砲搭載でドイツの求めた戦車砲と同じといえる(画像:ラインメタル) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 新型装甲車に最新ミサイル、先進UGVの車列まで!「総火演2026」まもなく開催、 去年とはひと味違うか? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ついに総火演デビュー! 陸自の最新装甲車「AMV」800両超えの大量調達、派生型も間もなく登場か? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む