次世代主力戦車計画が“視界不良”に フランスは「ルクレール」繋ぎを検討 ドイツも同じく このまま別々開発も!? 読み込み中... 拡大画像 MGCSのプロトタイプの予想図(画像:KNDS) 拡大画像 射撃実験を行っている「ルクレールXLR」(画像:フランス装備総局 拡大画像 レオパルト2の車体とルクレールの砲塔をつなげたMGCSのコンセプトモデル(画像:KNDS) 拡大画像 現状最新の「ルクレールXLR」(画像:フランス陸軍) 結局ラインメタルが開発した新戦車KF51「パンター」の方がいち早く形となっている。この車両は130mm砲搭載でドイツの求めた戦車砲と同じといえる(画像:ラインメタル) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 射程2800km!? 既存の防空網では迎撃困難な“極超音速ミサイル”「ダークイーグル」米陸軍が訓練で使用する様子を公開 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP ドイツの次世代戦車計画が3種類も!? 「本命」が乱立する理由とは そもそもフランスとの共同開発どうなる!? 戦闘機に続き戦車も? 独仏の兵器共同 次世代戦車は「共通のタイプにはならない」と独大臣が示唆“大幅な遅延”が問題? この画像の記事を読む