「こんな崖地に駅ビル建てたのか!」 “人工の渓谷”で進む大工事を空から観察 見慣れた工事風景もあと少し? 読み込み中... 拡大画像 南側から御茶ノ水駅を見る。エキュートエディション御茶ノ水の開業によって屋上の植栽がアクセントとなった。左手のお茶の水橋は2020年に都電の軌道敷が発見された。(2026年1月、吉永陽一撮影) 拡大画像 御茶ノ水駅と東京メトロ丸ノ内線池袋行き。浅い地下を走る丸ノ内線が顔を出す姿は、なぜか外国人観光客の映えスポットとなっている(2026年1月、吉永陽一撮影) 拡大画像 初代御茶ノ水駅のあった場所。旧駅舎はお茶の水橋たもとの交番付近にあったという。線路敷地が若干広いのはホームのあった名残り(2026年1月、吉永陽一撮影) 拡大画像 北側から御茶ノ水駅全景と周辺を見る。湯島聖堂と東京科学大学を手前にして、左手が聖橋で右手がお茶の水橋。御茶ノ水駅は双方の道路橋に挟まれている(2026年1月、吉永陽一撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「装甲列車みたい!」SNSで話題の凸凹車両「マヤ50形」とは? レーザーで安全を守る“光オイラン”の秘密 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 上野東京ライン「川口停車」へ本格始動! JR東日本が新たなホームの基本設計に着手 “駅全体”を大改良 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む