撃墜されたパイロットを守る「最後の武器」とは? 宇宙にも携行した“サバイバル道具” ただし日本は大違いだった 読み込み中... 組み立てられたGUA-5A(画像:アメリカ空軍) 分解されたGUA-5A(画像:アメリカ空軍) 拡大画像 サバイバルキットの収納状態。30発入り弾倉4個が付く(画像:アメリカ空軍) 拡大画像 射撃訓練を受ける空軍搭乗員(画像:アメリカ空軍) 拡大画像 ソ連の宇宙飛行士が携行したサバイバル用銃TP-82。1丁の銃で小銃弾と散弾の2種類の弾薬を使用できる複合火器(画像:One half 3544, Public domain, via Wikimedia Commons) TP-82はストックにもなるマチェットがセットになっている(画像:S.P.コロリョフ ロケット&スペース コーポレーション エネルギア) 拡大画像 敵地への緊急脱出に備えたACES IIサバイバルキットの一部であるGUA-5A自動小銃(画像:アメリカ空軍) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 日本のF-2後継は本当に2035年に間に合う? 次世代機開発の首脳が語った「絶対に遅らせられない理由」とは? 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 英国“40年ぶりの新型”超音速戦闘機「技術実証機」の姿が明らかに! 日伊と共同開発機へ布石!? 進次郎大臣、まさかの空自の次期戦闘機「GCAP」に搭乗!? 降臨も納得の“近未来コクピット”の中身 この画像の記事を読む