なぜ道路の片方だけ「洞門」が…? 雪崩も落石も起きようがない国道246号の不思議スポット、その正体とは? 読み込み中... 拡大画像 中央が国道246号の地頭山洞門付近。道路に張り出す形で地頭山古墳が保存されている(画像:Google) 国道246号の地頭山洞門(画像:横浜国道事務所) 国道246号の地頭山洞門のあるバイパス区間(画像:横浜国道事務所) 拡大画像 国道246号バイパスの延長部となる沼津南一色線について。高尾山古墳の保存と両立した工事がなされる(画像:沼津市) 拡大画像 国道246号バイパスの延長部となる沼津南一色線について。高尾山古墳の保存と両立した工事がなされる(画像:沼津市) 拡大画像 高尾山古墳部分の完成イメージ。2026年度暫定2車線で開通後、4車線化が進められる予定(画像:沼津市) 拡大画像 国道246号の地頭山洞門。地名が加えられた交差点名「船子洞門」のほうがよく知られている(乗りものニュース編集部撮影) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES やっぱ「第三の東名」なの? 29kmの長大国道バイパス「厚木秦野道路」いまどうなってる? 課題だらけの246号が“よくなる日”は来るのか 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 圏央道の下をズバッと横断! 神奈川の「ヨコ移動困難エリア」を貫くスゴい県道、延伸近づく! 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む