通話も通知もできない「鳴るだけ防犯ベル」なぜ設置? 列車の治安と国鉄の苦肉の策 でも10年ほどで消滅 読み込み中... 拡大画像 1938年に製造され、現役の営業用車両ではJR東日本で最古の客車「スハフ32-2357」(画像:写真AC) 拡大画像 現在の鉄道車両に設置されている非常通報器の例(画像:写真AC) 拡大画像 昭和時代に造られた客車(画像:写真AC) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 年間175億円 新幹線の“線路使用料”どうなる? 国「もっと払えるはず」vs JR「過去の話と違う」それぞれの言い分 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 朝3時台発「超早朝の快速列車」が7月に運行! 新幹線が走らない時間帯に盛岡→八戸を直通 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む