通話も通知もできない「鳴るだけ防犯ベル」なぜ設置? 列車の治安と国鉄の苦肉の策 でも10年ほどで消滅 読み込み中... 拡大画像 1938年に製造され、現役の営業用車両ではJR東日本で最古の客車「スハフ32-2357」(画像:写真AC) 拡大画像 現在の鉄道車両に設置されている非常通報器の例(画像:写真AC) 拡大画像 昭和時代に造られた客車(画像:写真AC) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 夏の高速は“ボンッ”に要注意! 突然タイヤが破裂する「バースト」なぜ起きる? 周囲を巻き込む恐怖と自己防衛策 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 千葉‐茨城を結ぶJR線「絶景」のワケは構造にあり! “トロッコ列車を走らせたくなる”納得の車窓 伊藤桃さん写真展「令和に残したい汽車旅展」第3弾は山形鉄道がテーマ 都電カフェにて開催中! この画像の記事を読む