通話も通知もできない「鳴るだけ防犯ベル」なぜ設置? 列車の治安と国鉄の苦肉の策 でも10年ほどで消滅 読み込み中... 拡大画像 1938年に製造され、現役の営業用車両ではJR東日本で最古の客車「スハフ32-2357」(画像:写真AC) 拡大画像 現在の鉄道車両に設置されている非常通報器の例(画像:写真AC) 拡大画像 昭和時代に造られた客車(画像:写真AC) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 空自屈指の「秘匿性高すぎ部隊」じつは2026年春に“ひそかな大改編”やってた!? 最新の電子戦機「XEC-2」も近々配備か あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「装甲列車みたい!」SNSで話題の凸凹車両「マヤ50形」とは? レーザーで安全を守る“光オイラン”の秘密 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む